2016.09.25 Sunday 23:59

+9!

JUGEMテーマ:地域/ローカル

 

日曜日の夕方、登戸駅のペデストリアンデッキ。水色と青色のユニを着た人々をたくさん、見かけました。
そう、この日は等々力にて、「2016明治安田生命J1リーグ、第13節、川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス。


試合は、アディショナルタイムに入るまで、川崎Fが2点リード。
三好選手のゴールも観られたし…なんて瞬間が危ないのが、サッカーなのでしょう。

 

この試合のアディショナルタイムは、なんと「9分」!
途中、川崎FのGK、新井選手のケアなどの時間が加味されたとはいえ、初めてみるような、アディショナルなタイム。この長いアディショナルタイムがドラマを…。

 

96分、そしてその2分後にマリノスにゴールを割られ同点。
ま、まじかっ!
勝ち点3を、ホームで手にする予定がっ!ドローなんて、ありえへん!…と悔しい気持ちがめらめらしてきた、99分過ぎ(←すごい時間!)の小林選手の値千金のゴールで、なんとか勝利を…。

 

スカパーの実況の方も鋭い!
勝利を得て大多数の選手が喜んでいる中、試合後、終始、険しい顔だった中村選手に触れていましたね。
同感です。

 

試合後のインタビューで風間監督に対して、解説の川勝さんは『観てる方は面白かった試合』と話しておられましたが、“タイトルを真剣に狙って、やってる方”としては…ですね。

 

試合後、この日のイヴェント「川崎の車窓から」で選手の何人か、トロッコ列車に乗ってのファンサービスも映像で確認しました(御疲れ様です!)が、“勝ったからよかったものの”と、数十分前までの内容を思い出しては素直になれず…、大変だなぁと…(苦笑)。

 

残りの数少ない試合、素直に喜べる内容の試合を期待!しとります。
既に3ゴールを挙げている三好選手の活躍と合わせて!


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