2016.09.21 Wednesday 23:59

恩師

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

まだまだ、同窓会の余波が…(笑)。

印象深い担任の先生を囲んで、『当時のクラスの生徒たちで、その先生を囲む会を開こうか…』。

今回の同窓会に出席できなかった仲間からの残念な声が届くにつけ、今回、一緒に参加した旧友のA女史とメッセンジャーでやりとりしている内に、なんとなく。

 

もしかすれば、次回の中学の同窓会の開催は五年後。

失礼な話し、先生方の健康面はもとより、生徒たちも五十路半ば。

いつまで…という雰囲気が今回の同窓会では漂っていましたので、

独断で、この半年〜1年以内に、“担任を囲む会”を開いてみようかと…。

 

個人的に。

小中高、そして大。

それぞれのターム、恩師と思わせてもらえる方が必ず一人おられましたが、

今回の中学のH女史ほど、インパクトの強い、金八先生を地で行くような教師はおりません、当方には。

 

小学校時代のE先生、校長先生を経て隠居されているはずですが、お元気であれば、お目にかかりたく。

このE先生の歌を勝手に作詞作曲し、クラスの皆で合唱していたのは、昭和の50年代初頭。

 

高校時代の恩師はテニス部の顧問、S先生。成人後に地元で何度か仲間と一杯やらせてもらいましたが、直後に急逝され。

 

大学時代の恩師は早期退職されつつ、今も数年に一度の邂逅を。原発、環境問題、そして+αの人生訓を学ばせてもらいましたが、また近い内に遊園で…。

 

勝手な印象でありますが、人を教える仕事、大変ながらも、やりがいはスゴイのだろうな…。

そして、波動が合えば尚。

 

あっしには到底無理でござんすが、貴い人々のおかげを感じる、ここ数日でございます。


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