2016.06.22 Wednesday 23:59

“Message in a bottle”

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

火曜日の夜、深夜のウォーキング(with 長女)前と最中に頭の中で考えていたことを、帰宅後、汗を拭きながら、一気にメモ。

 

詳細は…控えつつ(笑)。

 

“Message in a bottle”。

御存じの、“手紙をいれた ボトル”の、あれですね。

 

ウォーキング前、何かの話しの流れで長女との会話で出てきた“文通”というキーワード。

子らには耳たこなのですが、中学時代に「中一コース」(だったか?)なんかの雑誌に『テニスが好きな人と』というメッセージが読者コーナーに載り、以後、数か月の間、日々、数十通の手紙が全国から(苦笑)。それも、全て女子(笑)。『女性の方希望』とか書いてなかったのに、まぁ、ご時世でしょうか。

 

そんな隔世の感を感じる文通のような、手にとれる、実感できるものが欲しいよなぁという話しから、ちょっと思った事がひとつ。

 

これ、実現したら、面白くない?

 

冒頭のウォーキング後のメモの内容を風呂上りの後に長女に確認すれば、

『…面白いんじゃない…』。

 

とかなんとか。

そんな事を日々考えているのでありました(笑)。

詳細は不明…。

 

追伸

“Message in a bottle”の浪漫っていいっす!


Comment:
2016/07/07 12:39 PM, すみれは wrote:
お久しぶりです。

文通、今考えればのどかでした。

中学時代、アメリカのペンパルと文通しておりましたね~。

高校時代から6年文通した人も、すてきなお兄さんというタイトルで、mimiという少女漫画の月刊誌に載っていた人でした。各大学の部員が紹介されていました。全国から7人手紙をもらったと聞きました。私がその部では初に届いた手紙だったそうです。中身を見たら、受験生が付き合っていた彼と分かれて大変な内容だったので、なんとか返事を書いたそうで、私にだけ自宅の住所を書いてしまったそうです。そして、6年文通して、会ったのはたったの9回、でもやりとりした内容は忘れ難き人でした。唯一結婚したかった人でしたね~。

文通は嘘は書けないですね~。何度も読み返すメリットが手紙にはあります。懐かしいなぁ。
2016/07/08 3:44 PM, inblue wrote:
ご無沙汰!しております。
コメント、ありがとうございました。

文通って、のどか、牧歌的…最後にコメント頂きましたように、“何度も読み返すメリット”、正に!の良いアイテムですね。
そんな懐かしの文通、今のネット時代に反映するとしたら…どんな感じなんだろう…と思ったのでした。内容はさておき…。

すみれはさんの文通体験もなかなか!ですね。“唯一結婚したかった人”というコメントもありがとうございます。勝手に、妄想させてもらいました(笑)。

当方の中1時代の文通は、ただただ、パニックの想い出しかなく。毎日毎日、ポストを開けると、どさっと各地からの手紙が。最初の頃はこつこつ返信していたものの、最後の方は…。その罪悪感の想い出しかないですね(苦笑)。詳しく覚えていませんが、全て取っておいて、数を数えた記憶がありますが、軽く200通は超えていましたから、最後は何通だったか…。すみません、その時の方々…。

ふと思いますと、文通って、今に置き換えてみると、“出会い系”?のはしりだったんですかね?そうだとしても、“フミ”でのやりとりの浪漫は昔から変わらぬ、嬉しい文化ですよね。

すみれはさん、文通しますか(させてもらえますか)!
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